コンタクトレンズについて

ビッグメガネには、コンタクトレンズを定期的にお申込みされるお客様も多く、「いつものやつを」で、コンタクトケア製品などとともにお送りしています(*^^)v。

 

HPで説明していなかったので、「この店はコンタクト、扱っていないのかな?」と誤解されそうですね。まずいぞ、ということで、一言メッセージをば!

 

既にご愛用のレンズがあれば、そのメーカーに発注できますし、また「コンタクトは初めてだけど」という場合のご相談も気軽にどうぞ。

 

信頼できる眼科医院さまと連携して、最適のコンタクトライフを提案させていただきます。

 

▼参考記事 当店ブログより

 コンタクトレンズで痛い目にあう前に眼科へ行こう!

 

 コンタクトレンズの原理を発見したのは、レオナルド・ダ・ビンチらしいよ

が入っていてもなくても、目に直接つけて使用するコンタクトレンズは、適切な管理が必要であるとして、心臓ペースメーカーや人工関節などと同じく、高度管理医療機器に指定されています。

 

だから、眼科医による処方と、定期的な検査が必要です。

 

眼障害を発症した人の8割以上が、カラーコンタクトレンズ購入時に眼科を受診していません。

健康は、失って初めて気づくもの。

手遅れになる前に、ビジョンケアカンパニーHP コンタクトレンズを正しく知ろう 

なお、コンタクトレンズを10年ほど使い続けると、裸眼、メガネ着用者よりも角膜細胞が肥大化する傾向があります。必要のないときは外していただくか、眼鏡とコンタクトを上手に使い分けてくださいね。